ひめりゅうきんか(姫立金花) Ranunculus ficaria 宿根草
 【きんぽうげ科きんぽうげ属】 原産 ヨーロッパから西アジア

3〜5月に黄色の小花を咲かせる    花径1〜3cm程度
一重と八重がある  花色は白からオレンジまである
寒さに強く湿気を好む   夏は休眠する  葉に模様あり
秋に株分けや植替えをする  写真は3倍程度に拡大している
草丈15cmまでで地を這う  夏の直射日光を避けてやる
   宿根性のラナンキュラスに似ている

利用方法:鉢植や花壇用
花言葉

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