みすみそう (三角草、別名雪割草) Hepatica nobilis
常緑多年草 【きんぽうげ科すはまそう属】 原産地 本州以南

山地の落葉樹下の西日があたらない場所(東北向きの涼しい場所)
に生える  春に植つけ  葉は濃い緑で数がすくない
葉型が独特で三角の葉が3裂している
花のすぐ下の茎に葉が付いている
花は3〜4月に開花  桃、紫色もある  花径20mm位
栽培には腐葉土をしっかり入れてやる  夏の高温と日照りに注意
夏には日陰になり、春には日当たりの良い涼しい場所に植える事
草丈10cmまで 野生種を見る
   葉が丸みを帯びる栽培種はスハマソウと呼ばれ多色ある
  画像の上にMPを置くとピンク色の花の全体写真に変わる

利用方法
:鉢植え、花壇用
花言葉

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