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ストレプトカーパス (大牛の舌) 常緑 Streptocarpus
【いわたばこ科ストレプトカルプス属】
原産地:南アフリカ、マダガスカル、ミャンマー
周年開花 花径3〜4センチ 花色は他に白、赤がある
熱帯植物らしく美しい花 セントポーリアに近く厚い葉で有毛
牛の舌の名前はこの葉の厚いざらざらした感じが似ている
茎がなく細長い一枚葉と茎のある種類とがある
この写真は有茎の種類 茎のある品種は葉脇から花茎を出す
レース越しの日光を好む 夏の暑さには弱いので涼しくしてやる
種蒔きと差し芽で殖やす
夏と冬は潅水を控えめにする 冬は温室に入れる
画像の上にMPを乗せると葉が長く茎のない種類に変わる
こちらは春から夏に咲き花色は多色ある
利用:鉢植え(吊鉢など)
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